CinemaGene(シネマジーン)

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香取慎吾、小栗旬、山本耕史…イケメン宇宙人てんこもり♡『ギャラクシー街道』

観るべき3つのポイント

①劇作家・脚本家として絶大な人気を誇る三谷幸喜監督作品
②木星のそばに浮かぶ人工居住区に生活する異星人たちが織り成す物語を描く
③主人公の宇宙人夫妻ノアとノエを香取慎吾と綾瀬はるかが熱演

完成

作品紹介

時は西暦2265年、木星と土星の間に浮かぶスペースコロニー(宇宙空間に作られた人工居住区)「うず潮」。
そこと地球を結ぶスペース幹線道路・ルート246666を、人は「ギャラクシー街道」と呼んだ。かつては、交通量も多く、沿道にもたくさんの飲食店が並んでいたが、開通して150年。老朽化が著しく、そろそろ廃止の噂も聞こえている。
今日も、様々な星から宇宙人たちが「ギャラクシー街道」にやって来る。みんな、それぞれに悩みを抱えた、人間味溢れる異星人だ。
街道の中央にひっそりと佇む、小さなハンバーガーショップ、サンドサンドバーガー・コスモ店を舞台に、そこで働く人々と、客たちが織りなす、宇宙人模様。登場するのは、スペース警備隊、スペースヒーロー、スペース客引き、スペース娼婦、スペースドクター、スペース役人、スペースシンガーに、スペースパートタイムのおばさん…、全員、宇宙人。
2015年秋、SF映画史上最も笑える、宇宙人だらけの三谷流スペースファンタジーの幕が上がる!!!

2015年10月24日全国東宝系にてロードショー
(C)2015フジテレビ 東宝

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