イケメン4人が男の三番勝負に挑戦♡終始悲鳴の嵐が鳴りやまない!映画『覚悟はいいかそこの女子。』完成披露試写会レポート

イベントレポート

――みなさんがお話をしている間に3人は既に審査に入っております…!3人には最も愛され男子とヘタレ男子を決めていただきますので!

伊藤「今、時英がちっちゃい声で「絶対俺っすよね」って(笑)たぶんね、時英だと思う(笑)」

若林「ちょっと、やめてくださいよ!(笑)」

中川&甲斐「かわいいかよ!」

――審査員の3人いかがでしょうか?それでは発表していただきたいと思います!まずは最も愛され男子の発表を小池さん!

小池「最も愛され男子は… 甲斐くんです!」

(拍手)

小池「一番気持ちがはっきり伝わる告白のセリフだったということで!」

甲斐「ありがとうございます…!」

――では、続いて最もヘタレ男子の発表を唐田さん!

唐田「ちゃんとみんなで話し合いました…!ヘタレ男子は、大志くんです!(笑)ごめんなさい!」

小池「だいぶ監督の意見が…」

井口監督「ちょっと逃げに入った感じが!あと壁に見えなかった!(笑)」

小池「ドキッってよりもビックリしちゃったかな(笑)」

――では、愛され男子に選ばれた甲斐さんから一言お願いします!

甲斐「あ、ありがとうございます!セリフを考えていたわけじゃなく、どうしようどうしようってなりながら、ぱっと出たやつでした!」

伊藤「かっこいいやつじゃん!」

――そして最もヘタレ男子、中川大志さん!

中川「この役に選ばれたときから、監督は僕のこういうヘタレな部分を見抜いてくださっていたということですかね?」

井口監督「そうかもしれないですね(笑)」

中川「…ありがとございます!」

―以上、男の三番勝負でした!ありがとうございました!それでは、最後に中川さんより、みなさんを代表してメッセージをいただきたいと思います!

中川「改めまして、みなさん本日はお集まりいただきありがとうございました。僕たちも久々にこうやって揃いまして、だいぶ時間も空いていたはずなのに、一瞬で撮影をしていたときの雰囲気に戻れるくらい仲の良いメンバーで作った映画です。本当にバカな男子たちが一生懸命まっすぐにがむしゃらに恋をして追いかけ続ける姿を見て、こいつが頑張ってるんだったら私も頑張ってみようかなと思ったり、恋したいなと思ってもらえる映画になったらいいなと思います。みなさん今日観て、おもしろかったら公開までいろんな人に広めまくって、さらに公開したら何回も観てほしいです!みなさん本日はありがとうございました!」

こうして歓声炸裂なイベントは終了しました。映画『覚悟はいいかそこの女子。』は10月12日(金)より公開です!

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『覚悟はいいかそこの女子。』公式サイト
中川大志 唐田えりか 伊藤健太郎 甲斐翔真 若林時英 / 荒川良々 小池徹平 他
原作:椎葉ナナ「覚悟はいいかそこの女子。」(集英社マーガレットコミックス刊)
監督:井口 昇(『ブルーハーツが聴こえる』、『ライヴ』、『ロボゲイシャ』他多数)
脚本:李 正姫 (「ホテルコンシェルジュ」、「真夜中のパン屋さん」他多数)
企画・プロデュース:木村元子(『きょうのキラ君』、『L♥DKひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。』)
主題歌:ナオト・インティライミ「ハイビスカス」 (ユニバーサル シグマ)
2018年10月12日(金)全国公開
©椎葉ナナ/集英社 ©2018映画「覚悟はいいかそこの女子。」製作委員会
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