CinemaGene(シネマジーン)

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幸せ絶頂!青木崇高 初の長編単独主演『雨にゆれる女』ポスタービジュアル完成!

優香ちゃんとの結婚で「うらやましすぎる!」と羨望の眼差しを向けられた青木崇高さん。
初の長編単独主演となる映画『雨にゆれる女』のポスタービジュアルが完成しました!

ただならぬ雰囲気のポスタービジュアル

ただならぬ雰囲気のポスタービジュアル


「その出会いは、罪。」というコピーのもとに、上段に青木、下段に大野、そしてその間に女の生足が配置され、男女の間にただならぬサスペンスフルな雰囲気が漂っています。

男女の間にただならぬサスペンスフルな雰囲気『雨にゆれる女』とは?

本当の名を隠し”飯田健次”という別人としてひっそりと暮らす男(青木崇高)。ある夜、突然男に預けられた謎の女(大野いと)。
自らが何者かを明かさぬまま、ふたりは次第に惹かれ合っていく。しかし、お互いの隠された過去が明らかになるとき、哀しい運命の皮肉がふたりを待ち受けていた―。

別人を演じて生きている主人公が、次第に女に惹かれ、本当の自分の姿を晒されそうになっていく様子を、『るろうに剣心』三部作や『日本で一番悪い奴ら』などでみせた、青木さんの豪快なイメージとはかけ離れた、繊細な演技で熱演。
謎の女は、NHK「あまちゃん」のGMTメンバーとしてフレッシュな印象の大野いと。
健次を惑わす謎の女として、大人の色香を感じさせる役に挑戦しました。

映画音楽の鬼才 半野喜弘初監督作品

パリを拠点に、映画音楽からエレクトロミュージックまで幅広く世界で活躍し、ホウ・シャオシェン、
ジャ・ジャンクーなど世界の名匠たちを魅了してきた音楽家・半野喜弘渾身の監督デビュー作です。

14年前のパリで、まだ俳優になる前の青木崇高と半野喜弘監督が出会い、生まれた映画『雨にゆれる女』。
隠された過去が明らかになるとき、哀しい運命の皮肉がふたりを待ち受けていた―。

映画『雨にゆれる女』は、11月19日(土)より、テアトル新宿にてレイトロードショー!

©「雨にゆれる女」members

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