魔法ワールド、ビジュアルファンタジー、アクション大作!! GWは大スクリーンで、映画体験を! 映画館で観るべき幻想的な世界観が楽しめる “注目”映画4作品

魔法ワールド、ビジュアルファンタジー、アクション大作!! GWは大スクリーンで、映画体験を! 映画館で観るべき幻想的な世界観が楽しめる “注目”映画4作品 レコメンド

4月29日(金・祝)公開の映画『ホリック xxxHOLiC』。原作は、累計1400万部を突破している創作集団・CLAMPの伝説的大ヒットコミック。『ヘルタースケルター』『Dinerダイナー』の蜷川実花監督が、艶やかで華やかな圧巻ビジュアルで、今回初の実写映画化に挑みます!

蜷川監督による独自の美しい色彩を活用したセットと映像美により幻想的で美しい世界観を描き出すビジュアルファンタジー『ホリック xxxHOLiC』のほか、シリーズ3作目となる『ファンタビ』の最新作や大ヒット作が続くマーベル映画の最新作など、映画館の大きなスクリーンで是非見てほしい話題作が目白押し!ここでは、今年のGWに必見の幻想的な世界観が魅力の注目の映画作品4作を紹介します!

『ファンタスティック・ビーストとダンブルドアの秘密』

魔法動物を愛するシャイでおっちょこちょいな魔法使いニュートが、魔法界最強のダンブルドア先生や魔法使いの仲間たち、そしてマグル(非魔法族)との寄せ集めチームを結成し、グリンデルバルドに立ち向かう。そして明かされるダンブルドア先生に隠された、魔法ワールド最大の“秘密”とは――!?

全世界で歴史的大ヒット記録を更新している映画のみならず、舞台、テーマパークへと広がり、空前の盛り上がりを見せる史上最強のエンターテイメント【ハリー・ポッター魔法ワールド】。

本作では、ハリー・ポッター魔法ワールド最大の謎、ダンブルドアの秘密が明かされる!ますます広がる魔法の世界にワクワクドキドキ、胸の高鳴りが止まらない!ニフラーなどお馴染みの可愛い魔法動物の仲間たちに加え、幻想的な魔法動物たちも新たに登場する、大注目のシリーズ最新作。是非、スクリーンでイマジネーションに満ちた世界観をご堪能ください!

『ファンタスティック・ビーストとダンブルドアの秘密』作品情報
4月8日(金)より全国公開
監督:デイビッド・イェーツ
脚本:J.K.ローリング、スティーブ・クローブス
プロデューサー:デイビッド・ヘイマン
配給:ワーナー・ブラザース映画
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『ミューン 月の守護者の伝説』

空想の世界に暮らす、青白くいたずら好きな森の子、ミューン。

ひょんなことから、夜を運び、夢の世界を守る『月の守護者』に選ばれたミューンだったが、何をするにも失敗ばかり。そしてとうとう月は失われ、太陽は冥界の王に盗まれてしまった。世界に昼と夜を取り戻すため、ミューンはプライドの高い太陽の守護者ソホーンと、か弱い蝋人形の少女グリムと共に旅に出る。 これは素晴らしい冒険を経て、ミューンが伝説の守護者となるまでの物語。

東京アニメアワードフェスティバル2015長編部門優秀賞を受賞し、7年越しに日本公開が決定したフランス発のアニメーション映画。

監督は、ドリームワークス出身のアレクサンドル・へボヤン監督とブノワ・フィリポン監督。日本語吹き替え版は、”月の守護者“に選ばれた主人公ミューン役を「アイドルマスターシンデレラガールズ」や「ウマ娘」など話題作に出演し、アーティストとしても活躍する大橋彩香さん、自信家でマッチョな“太陽の守護者”ソホーン役を「黒子のバスケ」や「ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない」の小野友樹さんと人気声優たちが声を担当します。

太陽と月とが同時に存在する不思議な世界を舞台にした、可愛らしい個性豊かなキャラクターたちと3Dと2Dで描かれる幻想的なファンタジーアニメーションを是非、スクリーンで体験してください。

『ミューン 月の守護者の伝説』作品情報
4月19日(火)より、東京都写真美術館ホールにて先行公開
5月20日(金)より、全国順次公開
監督:アレクサンドル・エボヤン、ブノワ・フィリポン
音楽:ブリュノ・クレ
提供:リスキット、ホリプロインターナショナル、キャトルステラ
配給:リスキット
©️ONYX FILMS-ORANGE STUDIO-KINOLOGY

『ホリック xxxHOLiC』

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