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小栗旬×大友啓史監督 超戦慄サイコスリラー映画『ミュージアム』超特報、第一弾キービジュアルが解禁!

主演:小栗旬(『信長協奏曲』)×監督:大友啓史(『るろうに剣心』シリーズ)最強タッグが仕掛ける、衝撃のスリラーエンターテイメント『ミュージアム』より、超特報、第一弾キービジュアルが解禁されました!

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【超特報のポイント!】
■雨が降ると奴が来る。大友啓史監督が仕掛ける、わずか10秒に込められた究極の緊張感!
今回解禁する映像はたったの10秒。登場するのは主人公の沢村と殺人鬼のカエル男のみ、そして聞こえてくるのは降りしきる雨音だけ。このわずかの映像から「恐怖」、「絶望」そして「緊張感」が強く感じられます。

■犯人に追い詰められ、傷ついていく沢村刑事を演じる、小栗旬の新境地。
雨のガラス越しにぼんやりと何かを見つめている沢村の顔面は傷だらけ。その沢村へ、カエル男がガラス越しに突進し、挑発してくる。史上最悪の猟奇殺人鬼・カエル男を追い詰めれば追い詰めるほど、逆に追い詰められいく・・・。白昼堂々挑発してくるカエル男の目的は一体何なのか?

【キービジュアル、解禁!】
『ミュージアム』第一弾キービジュアル
“史上最悪の猟奇殺人鬼・カエル男”遂に現る、周到に殺人計画をする異常なほどに繊細な一面を感じるカエル男の部屋。
マスクなのになぜか意思を感じるカエル男の表情。綿密に観察し、繊細に計画し、相手にふさわしい殺し方を演出するカエル男。彼の部屋に並べられた写真は一体何が写っているのか?現像された写真、冷蔵庫、天井から釣り下がる鎖、蛍光灯、怪しげな器械類から冷たさと恐怖が感じられ、カエル男の猟奇性を感じられる。

『ミュージアム』作品詳細

『ミュージアム』映画化決定
雨の日に起きる連続猟奇殺人事件。犯行現場に残された謎のメモ、そして見つけられることを前提としたかのような死体。犯人はカエルのマスクを被った通称・カエル男。事件の関連性に気付いた沢村刑事が捜査を進めると、驚愕の次のターゲットが浮かび上がる。カエル男の次のターゲットとは…。そして、犯人を追うはずの沢村が、逆に絶望的な状況に追い詰められて行く。果たして、カエル男の目的は?

今秋 全国ロードショー
© 巴亮介/講談社 © 2016映画「ミュージアム」製作委員会

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