実は電磁波が逃げている!?
ヘタレ男子脱却!男の三番勝負
~ビリビリペン対決~
――さて、続いてまいりましょう!愛され男子は度胸が必要ということで、ビリビリペンを一斉に押していただきます!普通は一本だけがビリビリペンですが、今日はここにあるものすべてビリビリペンですので、各々が思う愛され男子のリアクションをお願いします!

中川「普通誰が本物持ってるかっていうはずなのに、なんで全員なの?(笑)」
伊藤「俺これダメなんだよな…」
甲斐「手汗がすごい(笑)」
――それではビリビリペンを押してください!せ~のっ!
4人「うわぁー!!!」
唐田「でも、すごい!時英くんずっと持ってる!」
若林「ずっと押してられますね。」
甲斐「なんでなんで?体のどっかから電気逃げてんの!?」
伊藤「頭から全部こう…(笑)」
中川「電磁波を頭から逃がしてたのか!(笑)」
若林「いやいや、出てないです!」
伊藤「痛みはそこまでですけど、僕はなんか押すのが苦手なんですよね。」
甲斐「普通にこれやったの中学生ぶりくらいとかで、久しぶりにやって本当に痛いなって(笑)」
中川「僕はそもそもこのゲームの趣旨が全然理解できてないです(笑)みなさん愛されリアクションできてましたか?」
――審査員の方々、どうでしたか?
井口監督「僕は健太郎さんの飛び跳ね方に愛されを感じましたけど!」

唐田「女子目線だと、時英くんすごいなって思いました!動じないところが!」
中川「反則だけどね?」
若林「いや、電磁波逃げてないですから!(笑)」
――小池さんは、うわぁという表情でご覧になっていましたけど…!
中川「あれ?小池さん?」
と言って、小池さんにペンを渡す中川さん(笑)
小池「嫌だ!やらない!ほんっとに嫌だ!」
中川「一瞬!」
4人「せ~のっ!」

小池「うわ、痛っ!これ、想像以上やな!」
中川「やっぱり勝てないですね、徹平先生には(笑)」

