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トム・クルーズが日本語で挨拶!映画『ジャック・リーチャー NEVER GO BACK』よりスペシャルメッセージ映像が到着!

2016年11月11日(金)公開の映画『ジャック・リーチャー NEVER GO BACK』より、主演を務めるトム・クルーズのスペシャルメッセージ映像が到着しました!
来日直前のトムが、日本のファンに向けて流暢な日本語での挨拶を披露しています!

「コンニチワ、ハロージャパン!しばらくだね。『ジャック・リーチャー NEVER GO BACK』と一緒に、みんなに11月に会いに行くよ!」

ハリウッドスターの中で、来日回数No.1といっても過言ではないトム・クルーズ!『ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション』(15)以来、のべ22回目の来日となるだけあり、流暢な日本語を披露!
その喜びにあふれた表情からも、トム自身再び来日できることを楽しみにしていることが伺えます。

御年54歳ながら、今作でもほぼスタントなしに自らアクションをこなしているトム。
映像内でも確認できる、数々の超人技のオンパレードから、敵から「恐怖を感じるか?」との問いに、「恐怖じゃない、興奮だ」と返すその台詞には痺れること間違いなし!ハリウッド史上最強のアウトローともいえる今は街から街へと放浪を続ける一匹狼なアウトロー、ジャック・リーチャーという役柄は、日々、俳優として、プロデューサーとして世界を飛び回るトムにとって当たり役となっており、トム自身「この役柄はとても楽しくやり甲斐もあり、迫力のある演技が求められるので面白いんだ。」と語っているだけでなく、本作についても「この作品は、ストーリーも素晴らしく、アクション満載で、リーチャーの戦い方にも魅了されると思う。とても満足する作品だと思うし、観客には夢中になってもらいたいね。」とコメントを寄せています。

『ジャック・リーチャー NEVER GO BACK』ストーリーとは?

正義のためには手段は選ばないーー。元米軍エリート秘密捜査官にして、今は街から街へと放浪を続ける一匹狼、ジャック・リーチャー。
「この手錠はあんたの手に」店外に倒れている複数の男。ケンカの騒動で保安官に連行されそうになるリーチャーだが、彼は仕組まれた騒ぎだと知っていたかのようだ。不自然ないきさつの中、元同僚のターナー少佐と再会するため、かつて所属していた米軍を訪れると彼女がスパイの嫌疑で逮捕されている。何かの間違いだ、ありえない。助け出した彼女と真相を追及していくリーチャーは、軍内部の不審な動きに気付いていく。「リーチャーにどこまで知られた?」忍び寄る複数の影。彼が追いついた真実とはーーー。

キャスト

トム・クルーズ
コビース・マルダース
ダニカ・ヤロシュ
ロバート・ネッパー

スタッフ

監督:エドワード・ズウィック(『ラストサムライ』『ブラッド・ダイヤモンド』)
脚本:エドワード・ズウィック、マーシャル・ハースコヴィッツ(『ラストサムライ』『トラフィック』)
原作:リー・チャイルド「Never Go Back」(2013年、シリーズ18作目)

公式サイト
配給:東和ピクチャーズ
2016年11月11日(金)全国ロードショー!
©2015 PARAMOUNT PICTURES. ALL RIGHTS RESERVED.

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