CinemaGene(シネマジーン)

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美しい自然と迫力の映像に大満足!『ジャングル・ブック』独占試写会レポート!

“この夏、一番の感動の物語”と話題の、ディズニー映画最新作『ジャングル・ブック』(8月11日(木・祝)公開)。
本作の公開に先駆け、8月3日(水) ウォルト・ディズニー・ジャパン試写室をお借りして、CinemaGene独占試写会を開催しました。

『ジャングル・ブック』

『ジャングル・ブック』

作品を見てどうだった?
参加者のみなさんに感想を聞いてみました!

お友達同士で参加のお二人。

お友達同士で参加のお二人。


「戦いのシーンはすごい迫力!」
「黒ヒョウのバキーラや、お母さんオオカミのラクシャなど、モーグリを思うみんなの気持ちが愛情いっぱいで感動的でした。」

こちらもお友達同士で参加のお二人。

こちらもお友達同士で参加のお二人。


「シア・カーンが襲ってくるシーンは、思わず体が動いちゃうくらいビックリしちゃいました」
「モーグリに襲い掛かってくるいろんな罠にドキドキしっぱなしでした。」

ディズニー作品が大好きな先輩(左)・後輩(右)のお二人。

ディズニー作品が大好きな先輩(左)・後輩(右)のお二人。


「迫力のシーンももちろんだけど、思いやりに溢れていて感動しました。」
「映像がすごいので、絶対映画館で、しかも3Dがオススメですね。」

その他、「面白かった!」「モーグリが可愛い!」「動物たちのもふもふ感がたまらない!」「モーグリの成長とみんなの愛に感動しました。」「ジャングルの奥底の暗くて何が出てくるかわからない感じにドキドキ。」「モーグリ以外、すべてCGだなんて信じられないです。」「自分らしく生きてよいのだというメッセージが心に響いた」など、美しい映像と感動の物語に大満足いただけたようです。

ちなみに、試写会で実施したアンケートでは、クマのバルーについて「いざという時に頑張る姿が素敵」「オラフ的な可愛さ」「自分らしくいることを教えられた」などのコメントが集まり、一番人気という結果に。
【関連記事】:“自由人”のクマに人気が集中! 試写会で判明『ジャングル・ブック』の魅力とは?

モーグリとクマのバルー

モーグリとクマのバルー

CinemaGeneユーザーさんから高評価!
『ジャングル・ブック』ってどんなお話?

「パイレーツ・オブ・カリビアン」のディズニー・スタジオが贈る、
いまを生きるすべての人々に捧げる奇跡のエンターテイメント!

ジャングルに取り残された赤ん坊のモーグリは、黒ヒョウのバギーラによって母オオカミのラクシャに預けられ、ジャングルの子となった。バギーラからは自然の厳しさと生き抜くための知恵を教わり、ラクシャからは惜しみない愛を注がれ、幸せな生活を送るモーグリの前にある日、人間への復讐心に燃える恐ろしいトラのシア・カーンが現れる…。
果たしてシア・カーンの言うように、人間であるモーグリはジャングルの“脅威”なのか?
それとも、ジャングルに光をもたらす“希望”なのか?

家族でも、お友達同士・恋人同士、誰と観ても楽しめること間違いなしの『ジャングル・ブック』。迫力の映像をぜひ映画館でお楽しみください!

『ジャングル・ブック』
8月11日(木・祝)全国ロードショー
©2016 Disney Enterprises, Inc. All Rights Reserved.

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