公開前必見!映画『暗黒女子』清水富美加、飯豊まりえ他、“裏の顔”を捉えた7つのキャラクター別予告一挙解禁!

公開前必見!映画『暗黒女子』清水富美加、飯豊まりえ他、“裏の顔”を捉えた7つのキャラクター別予告一挙解禁! ニュース

4月1日(土)に全国公開の映画『暗黒女子』より、ネタバレ寸前の7つのキャラクター別予告が一挙に解禁!物語の主人公といつみとの表向き&裏の関係を7つの視点で捉えた予告編を、ぜひ見比べてみてください!

7人の暗黒女子&暗黒男子それぞれにフィーチャーした“裏の顔”

★死んだ学園のカリスマ・白石いつみ(飯豊まりえ)

『暗黒女子』キャラクター別予告【白石いつみ(飯豊まりえ)編】

理事長の娘として全校生徒の憧れの的の存在だが、自分の美しさには時間制限があることを悟り、自分の中にある物足りなさに気付くいつみ。美礼を誘惑するような態度を取ったりディアナを跪かせたりと恐るべき別人格ぶりを見せ、サークルの顧問である北条との激しいラブシーンも。そして、校舎の屋上から落下し死んだはずの彼女は静かに目を開く――

★事件の真相を探る文学サークル副会長・澄川小百合(清水富美加)

『暗黒女子』キャラクター別予告【澄川小百合(清水富美加)編】

いつみの大親友で、いつみを“太陽”としたらそれを支える“月”のような、圧倒的な静けさと気品を持つ。いつみの裏の顔を知りつつ、その二面性にも惹きつけられ全てを捧げてきました。親友の死後、真相を探るために闇鍋朗読会を開催。いつみの机に百合の花を手向けて泣き崩れその喪失に動揺を隠せない。映像の最後で、冷たい視線を送る先にいるのは一体誰なのか――

★女子高生作家・高岡志夜(清野菜名)

『暗黒女子』キャラクター別予告【高岡志夜(清野菜名)編】

中学3年の時に書いたデビュー小説が新人賞を受賞したプロの作家。文学サークルのムードメーカーで元気いっぱいの性格だが、小説の外国語翻訳にこだわりを見せるいつみに困惑しています。彼女に弱みを握られ、泣きながら自作に関するある弁明をすることに。理事長であるいつみの父親と親しくなり、妖しく耳打ちをしながら不敵な笑みを向けます――

★ブルガリアからの留学生・ディアナ・デチェヴァ(玉城ティナ)

『暗黒女子』キャラクター別予告【ディアナ・デチェヴァ(玉城ティナ)編】