舞台終わりの岸が衣装のまま合流!
岸とDAIGOが言っておきたいことは!?
――おっと、ここで!岸優太さんが到着されたようでございます!拍手でお迎えください!
岸「こんちは~!間に合いましたぁ~!間に合いました、健人くん!」
DAIGO「キッシー!」
岸「お疲れ様です!失礼します!よかったです、本当…!(会場に手を振りながら)あ、お疲れ様で~す!」
中島「ちょっと待って(笑)衣装のジャンル違いすぎない!?(笑)」
(笑)
中島「今日あれだよ?クリスマスデートをするなら、こんな私服で来るっていう…」
岸「ガチっすか!?」
中島「お前イルミネーションより光っちゃってるから!(笑)」
岸「今日はイルミネーションより光ってる男でお送りさせていただきます!はい!」
――ということで、改めて岸優太さんです!会場のみなさんにご挨拶をお願いします。

岸「少々遅れました、改めまして岸優太です!いやぁ~、遅れても温かいこの歓声と、黄色い… なんて言うんすか、息?」
(笑)
中島「いや、息じゃない!(笑)黄色い声援です!なんだよ、黄色い息って(笑)」
岸「みなさんはもう映画を観終わったんですかね?」
中島「上映後ですよ!」
岸「あぁ~もういい顔してます、やっぱり!分かりました!」
中島「俺に確認取ったのに?(笑)」
岸「いや、けど本当に楽しんでくださったようなお腹いっぱいの顔で嬉しいです。盛り上がってるってことですね…!ありがとうございます!」
――では、岸さんも加えてまたここからお話伺っていきます。実は今日がみなさま揃ってのプロモーションの最終日ということになってしまいました。これまでの期間を通して、“この人にこれだけは言いたかった! or 言っておきたい!”という方はぜひ教えてください!(手を挙げる岸さんを見て)…岸さん!
岸「え、逆にみなさんないんですか!?」
中島「じゃあまず先陣を切るってことで。」
岸「いいっすか?健人くんにです…!女性のみなさんとお風呂に入ってたシーンなんですけど、あれずるくないですか?」
(笑)
岸「だって男のロマン全部持ってってるわけじゃないですか!」
中島「まあまあ、確かにね。」
岸「そんなこと言ったら、俺だって入りたかったですよ!」
中島「脚本がね?やっぱり楽しか書いてなかったから。男の夢を叶える立場だったから、楽が。集はその親友役じゃん?」
岸「ぶっちゃけ… まあ、そうですね。」
中島「ぶっちゃけ、何ですか?」
岸「ぶっちゃけ、どんな感じだったんですか?」
(笑)
中島「お前、平成最後を変態で彩るな!(笑)いやでももう緊張です、それは。」
岸「そうですよね…!」
中島「なかなかあのシチュエーションないですから!本当に目のやり場はすごい困りましたね。」
DAIGO「(中条さんに向かって)やっぱケンティー緊張してた?」

中条「そのときは緊張してるって知らなかったんですけど、インタビューのときとかに、「実は緊張してて」とか言うから、そういえばその日全然しゃべらなかったなと思って…!しかも、どういう感じでお芝居するか相談したときに、なんか明後日くらいの方向を見ながらで、全然目が合わなくて(笑)」
岸「まじっすか!でもよかったです。俺もそういう反応しちゃいますもん。」
中島「まあ、そうだろうね(笑)」

