志尊、人狼ゲームがプロ並み!?
練習+αのチームワーク向上に!
――さて、ここからいよいよ見どころというところなんですが、戸塚さん!“最後まで”という意気込みは確かに受け取ったんですが、実は次のお仕事の時間が…
戸塚「そうなんです… あれ、売れちゃってる?(笑)」

戸塚「みなさん本当にすいません!僕もビックリしてます!(笑)3分歩いた先の劇場で19時から本番がありまして!オルタナティブシアターにて舞台「カルフォン」を21日までやっております!最悪僕と一緒に劇場行くってパターンも…」
佐藤「ない!(笑)」
志尊「今日はない!(笑)」
戸塚「あ、ない?(笑)みなさん最後まで『T校』をよろしくお願いします!ありがとうございました、すみません!」
と、戸塚さんは次のお仕事のためここで降壇。
志尊「純ちゃん、ありがと~!」
佐藤「爪跡の残し方がえぐい!(笑)」
――それでは、ここからいくつか質問をしていきます。今の挨拶からもみなさんの仲の良さを感じましたが、チームワークを高めるためにしたことはありますか?
佐野「人狼ゲームやりました!」
鈴木「毎晩やってて、志尊くんがプロ並み!」
志尊「(阿見さんのほうをちらっと見ながら)やっぱり年が離れてる方もいらっしゃったので…」
阿見「目が合っちゃったね、ごめんなさい!(笑)」
志尊「バスケット練習をしているだけでもコミュニケーションの一環にはなるんですけど、何か空き時間などでできたらいいなということで、人狼ゲームのカードを持ってきて、みんなでゲームをしました。そうしたらみんなハマって、すごくそれがいいコミュニケーションになりました。」
――ちなみに誰が強かったんでしょうか?

鈴木「ぶっちぎりで志尊!モチベーションが違うなって思ったのが、やっているときにちょっと眠くなってきて適当にやっていたら、「本当にこれ、負けたらオオカミに食べられるっていう緊張感持ってやってる?」って(笑)」
(笑)
志尊「だんだん理論無双をしていくんですよ!そうしたら回を重ねていくごとに、「志尊うるさくない?」ってなっていって、とりあえず最初に僕を潰そうという流れになりまして(笑)僕はいつも審判をやっておりました(笑)」
――早見さんもこういった男性陣の中に入っていくような感じだったんですか?

早見「志尊くんがすごく率先して私を仲間に入れてくれようとしていて、地方で泊まり込みだったときも、「カレー食べに行くけど行く?」って言われて、「私はカレーは食べたくない」って言って断ったりとか(笑)逆にラフな関係でした!」
志尊「フラれましたね(笑)でも僕は懲りずに誘っていました(笑)」
早見「ありがたかったです…!」

