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実写映画『鋼の錬金術師』待望の超特報映像! 山田涼介演じるエドワード・エルリック、ついに登場!

2001年にスクウェア・エニックス 月刊「少年ガンガン」で連載がスタート、2010年に連載を終了した漫画家・荒川弘の代表作「鋼の錬金術師」。
錬金術が存在するファンタジーな世界観は、日本での映像化は不可能と言われ、ハリウッドで映画化されるのでは?と、噂もあった“ハガレン”ですが、ジェームズ・キャメロン監督の『タイタニック』でCGを手掛けた映像のスペシャリスト、曽利文彦監督の手により、“ハガレン”の錬金術を駆使したアクションシーンの完全映像化に挑みます!
主役のエドワード役は山田涼介くん(Hey! Say! JUMP)が演じます。

映像化不可能と言われた原作の実写化に挑む!

映像化不可能と言われた原作の実写化に挑む!

初解禁!超特報映像

エドワード&アルフォンス兄弟の姿も!30秒映像はコチラ
今回初解禁された映像では、イタリアロケで撮影された壮大な美しい風景や、山田涼介が熱演する主人公エドワード・エルリックに加え、原作ファン待望の弟アルフォンス・エルリックの姿が!本作に登場するアルフォンスは、日本映画では不可能とされていた最先端の技術で、全編フルCGのリアリティあふれる姿が制作されます。
さらには、錬金術によって生み出された何かがエドに襲い掛かる映像も収められており、兄弟の波乱に満ちた旅の始まりに期待が高まります。

“ハガレン”の世界観そのままの街並みが存在するイタリアでのロケを経て、国内に撮影地を移し8月下旬にクランクアップを迎えましたが、公開まで約1年近くもの時間をかけて、現在精密なCG映像を制作中。

ある兄弟の、壮大な運命の旅――。『鋼の錬金術師』

幼き日に最愛の母親を亡くした兄・エドワードと弟・アルフォンス。
幼い二人は母親を生き返らせるために“錬金術”の最大の禁忌(タブー)“人体錬成”を行い、失敗する。その代償としてエドワードは体の一部を、アルフォンスは体全てを失い、魂を鎧に定着させた体になってしまう。やがてエドワードは国家錬金術師となり“鋼”の二つ名を授かる。失ったすべてを取り戻すため、兄弟の絶大な力を秘める“賢者の石”を探す壮大な冒険の旅が今、始まる――

「時は、来た。」―全世界待望のファンタジー・アクション超大作『鋼の錬金術師』は来年冬公開。伝説が、遂に動く!

■監督:曽利文彦
■原作:「鋼の錬金術師」荒川弘(「ガンガンコミックス」スクウェア・エニックス刊)
■公式サイト:http://hagarenmovie.jp  #ハガレン

2017年冬、全国ロードショー!
©2017 荒川弘/SQUARE ENIX ©2017映画「鋼の錬金術師」製作委員会

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