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待望の日本語タイトル『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』に決定!

『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』のその後を描く、シリーズ最新作『STAR WARS: THE LAST JEDI(原題)』のっタイトルが先日発表になりましたが、本日遂に待望の日本語タイトルが発表になりました!
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待望の日本語タイトル発表!

2017年は、シリーズ1作目にして伝説の始まりとなった『スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望』の全米公開から40周年を迎える〈アニバーサリーイヤー〉はさらなる熱狂が予想されています。そんな記念すべき年に『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』のその後を描く、シリーズ最新作『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』が12月15日に公開されます。

全米興行収入ランキング堂々の歴代No.1で歴史に名を刻んだ『フォースの覚醒』は、孤独なヒロイン・レイ、キュートなドロイド・BB-8、ダース・ベイダーを受け継ぐ存在カイロ・レンといった新たなる魅力的なキャラクターを始め、ハン・ソロ、レイア、そしてエンディングに登場し強烈なインパクトを残したルーク・スカイウォーカーらレジェンドたちの存在が、日本中の観客たちを魅了しました。そして、最新作は待望のタイトルは発表されたがストーリーは未だ謎のまま、「最後のジェダイ」とは伝説のジェダイ、ルーク・スカイウォーカーの事を指す言葉か?もしくは前作でフォースを覚醒させ、ルークを探し出したレイの事を指すのか?何故、赤いロゴなのか?と様々な憶測を呼ぶ意味深なタイトルになっています。

『最後のジェダイ』はキャラクターを…

監督・脚本を担当するライアン・ジョンソンは本作について「『フォースの覚醒』は大冒険でキャラクターを紹介した作品。『最後のジェダイ』はキャラクターを掘り下げ、核心に迫る事になる。」とコメント。
ルーカスフィルムの社長で本作のプロデューサーであるキャスリーン・ケネディはハリウッドで最も期待されている気鋭の監督の1人ライアン・ジョンソンについて「こんなことは初めて言いますが、撮影中のライアンを見ているとスティーヴン・スピルバーグと重なる事があります。ドラマ構築・ユーモアのセンス・カメラワークなどなど凄い感性の持ち主なので、みなさん楽しみにして大丈夫です!」と太鼓判を押しています。

新たなるキャストは?

前作に引き続き、ヒロインのレイ(演:デイジー・リドリー)、ストームトルーパーの脱走兵フィン(演:ジョン・ボイエガ)、ダース・ベイダーを受け継ぐ存在カイロ・レン(演:アダム・ドライバー)、レジスタンスのNo.1パイロットのポー(演:オスカー・アイザック)、ルーク・スカイウォーカー(演:マーク・ハミル)、レジスタンスのリーダーでルークの妹レイア(演:キャリー・フィッシャー)、ドロイドC-3PO(演:アンソニー・ダニエルズ)など、『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』で始まった新たなる物語にはおなじみのメンバーが出演。さらに、役どころは未発表だけど、アカデミー賞俳優のベニチオ・デル・トロや、ローラ・ダーンなどの新たなるキャストも加わります。

世界規模のイベントとして、‟スター・ウォーズ現象”を巻き起こした史上空前のエンターテイメント「スター・ウォーズ」。2017年は、さらなる盛り上がりに注目が集まる40周年の〈アニバーサリーイヤー〉は、『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』の公開に向け、動き出しています!!

『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』は12月15日(金)全国公開
©2017 Lucasfilm Ltd. All Rights Reserved.

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